社会に役立つ秘宝館

「社会に役立つ秘宝館~処女・OL・人妻まで各年齢の女性器体験~」は、カスガ新先生の超人気作品です。
とある街にある秘宝館には、飛んでもない秘密があったのです。

社会に役立つ秘宝館とは

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社会に役立つ秘宝館は、ある県庁所在地から電車で1時間くらい来たところにあって、海のそばの最寄駅から徒歩5分で到着できる。
その名は、T市郷土秘宝館。

秘宝館の中へ入ってみると、いきなりの全裸男女によるお出迎え。
この秘宝館は、昭和56年にオープンした地元民がほこる性文化の秘宝館なのです。

入館料は2000円(ただし女性は半額)。
こんな奇抜な秘宝館なのに、安いです。
何が奇抜かと言えば、展示されているのが生身の人間なのです。
T市のボランティアさんたちが展示を勝って出ているのです。

しかも、全員裸で展示されていて、人体の機能を直接手に触れて確かめる事ができるんです。
リアルちちくらべでは、AカップからFカップまでのおっぱいの展示がされていて、お客さんは直接手で触れて、その感触の違いを確認する事ができます。

社会に役立つ秘宝館のあらすじとネタバレ

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社会に役立つ秘宝館に入ると、まず目の前に現れるのが、リアルちちくらべ。
地元のボランティア達が、左からAカップ、Bカップの順にFカップまで並んでいる。
入場した人は、みんなそのオッパイの触り心地の違いを確かめていく。

そして、最も人気が高いのは、性器発達過程の展示だ。
T市の女性ボランティア3人が18歳、24歳、32歳の女性器を展示している。
3人共、女性器を通路側にむき出しにして、上半身はマジックミラーの内側に入っている状態で固定されている。

18歳の担当は伊藤あかり。若いピチピチの女性器を見せてくれる。
その隣が24歳のモデルの様な美人の水谷七瀬。女性器の形もとてもきれいだ。
その向こうに位置しているのは、32歳の二児のお母さんの服部裕美子。しっかりと使い込んだ女性器を展示してくれている。

この体勢はかなりキツイのだけど、3人共頑張ってその体勢を維持している。
お客さんとの間は、マジックミラーで仕切られているので、お客さんは3人のボランティア達の目線を気にせずに、好きなだけゆっくりと3人の年齢の違った女性器を比較しながら鑑賞できると言う仕組みだ。

なんと、その展示場所には、デンマが置いてあって、お客さんは自由にそのデンマを使って3人の反応を見る事ができるのだ。
3人の女性器を自由に触る事ができるので、10代、20代、30代の違う年代の女性器を手で触れて、その形の違いや締まり具合を、直接指で触れて確かめる事ができるのがすごいところだ。

なんと言う発想なのだろうか。
カスガ新先生。大好きです。

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